2012年11月10日

焼酎:鶴見 芋

焼酎:鶴見 芋
焼酎:鶴見

芋焼酎

大石酒造場

最近、めっきり寒くなりビールはちょっと、という気持ちにもなってきました。
それにも増して、温まるお湯割りの美味しいこと、どんどん減ってゆきます。

飲み過ぎか…と心配しながら行ってきた献血の結果は良好、ほっと一安心でまた一杯(^^ゞ。

さてさて、先日の『くじらのボトル新焼酎 芋焼酎』があまりにも美味しくて、と言うか川中の口にあって。
みるみる減ってきたのでこちらも開栓しました、『鶴見 芋焼酎』です。

創業者である大石長次郎が焼酎の製造を始めたのは自家用酒製造が禁止された明治32年からです。
その創業時より長年造り続けている看板酒がこの「鶴見」です。

柔らかな甘みのある芳醇な香り立ちが印象的です。旨みとほのかな辛みが同調した深みのある味わい。
大石酒造ならではの風味豊か飲み口でしっかりとした芋感も感じさせられ晩酌酒としては非常に満足度の高い逸品です。

という文字が、お世話になっている酒屋さん『仙殿』さんのHPに。

美味しいです。
充分美味しいのですが、『後味がちょっと固い、くじらの方が好き。』と隣でのたまう方がいらっしゃって。
言われてみればそうかも、と思いつつ、『鶴見』もぐんぐん減っていっています。

これは、次の一本を手配せねば。
念のために確認した『くじらのボトル新焼酎』は完売でした、また来年、です。


 相続のご相談なら鯖江の税理士法人川中経営
  税理士・ITコーディネータ 川中重司
posted by 福井県は鯖江市の税理士 at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ・焼酎
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