2012年10月02日

鯖江図書館のシステムが変更になり手控えのレシートが発行されるようになった。

鯖江図書館のシステムが変更になり手控えのレシートが発行されるようになった。

9月24日(月)〜9月30日(日)の間は、鯖江図書館(鯖江市文化の館)はシステム入替のために休館。
福井県立図書館から『予約の本、鯖江図書館に送っておくからね』とメールが来たのが25日。

これは…、待つしか有りませんね。鯖江市文化の館は休館なのですから。

10月2日(火)、何とか時間をつくって図書館へ。
県立図書館からのの本が欲しかったことも有りますが、システムがどのように変わったのかも興味があって。

越前市立図書館のように、書籍を置くだけで貸し出し・返却が出来るようになった?
館内の検索用パソコンのソフトも使いやすくなった?
WEBは、返却期限延長のボタンが付いたりとがらりと変わっていましたから、興味・期待大です。

ユーザー側にとっての大きな変化は、手控え用のレシートが出るようになったこと。
従来の返却期限のハンコ押しが無くなりましたね。
窓口の変化はそれくらいかな。
時間が無くて館内の検索用パソコンは触れずじまい、こちらは次回のお楽しみと言うことで。

手控えのレシートは本日借りた書籍の名称・返却期限が記載されていますが、
その時に借りている書籍一覧の印字はされていません。
越前市立図書館はその時点での一覧が印字されるので、『それと異なる』と言う事にちょっと違和感。
システムの種類も様々でしょうから、全く同じにはなるはずが無く、川中の勝手な思い込みです。

県立図書館から来た本は目次を眺めるだけで期待大、じっくりと読みたい一冊です。


 相続のご相談なら鯖江の税理士法人川中経営
  税理士・ITコーディネータ 川中重司
posted by 福井県は鯖江市の税理士 at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ・徒然なるままに
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