2011年07月07日

レーザービーム発射っ・・・ぁ?

レーザービーム発射っ・・・ぁ?

社内で、相続税申告の検討会。
あえて説明を受けずに資料だけを見ての検討会。
時間も気も使いますが、違った観点からのチェックが出来ます。

相続財産に土地が有れば、土地の性質(長さ・形・立地条件などなど)によって相続税申告上の評価額が異なります。
測量図が有れば形状の把握に役立つのですが、測量図がない場合も。

今回の土地も測量図が無かったのできっとこれ↑で測ってきたのでしょう。
レーザービームを照射して、長さや面積を出してくれる優れもの(^^)

もちろん、的(標的)も必要ですよ、的がないと遠〜くまでレーザーが行ってしまいます。
大きめの土地だと、レーザーを的に当てるのから苦労したり。
水準器が必要かな〜などと思ったり。
(水準器のアプリがスマフォに有りますね、何でもありそうで面白いです。)

それから、この時期の測量はタオル必須、今年は暑いです〜(‥;)。


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  税理士・ITコーディネータ 川中重司
posted by 福井県は鯖江市の税理士 at 00:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ・相続や贈与について
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