
2010年9月22日、私のtwitterアカウントが凍結されました。
(原因は不明、その前日、xss問題を踏んでしまったので、それが原因なのかも知れません。)
幸い、翌日の9月23日早朝には凍結解除のメールが届き、事なきを得ました。
今回は、凍結解除までの流れの備忘メモです。
なお、凍結された際、『TwitterアカウントをSuspend(凍結)状態から復活させる対処法』を参考にさせていただきました。この場を借りて御礼申し上げます。

◎凍結解除のメールが届く。
9月22日 03:04
最低凍結期間は1週間との記載。
結構へこみました。

◎凍結解除申請を出す。
9月22日 08:17
丁度この時は、日本語サポートのお休み期間(27日まで、だったかな)。
それまで待てないので、英文にて申請のメール。
文面は、上記の参考記事を元に、上記で。

◎twitterからの返信が来る。
9月22日 08:18
これは自動返信メール、しかも英文。
内容把握のために、Gmailに翻訳機能を追加。
翻訳精度はまあまあ。
でも、このメールに返信しなければならないことは充分分かります。
◎twitterからの自動返信メールに返信。
9月22日 08:24
文面は、最初の文面と同様。
『参考記事』では、数日後に再度twitterからメールが届くとのこと。

◎twitterからのメールが届く。
9月23日 02:58
数日かかるメールが早から来たのかと眺めて、『Your account is now unsuspended』の文字を見つけたとき、慌ててtwitterにアクセスして状況を確認。
フォロー関係も復旧されているのを見て、本当にホッとしました。
凍結解除期間が短かった(1週間もかからなかった)と言うような記事や、原因はXSSマウスオーバー問題か?といった記事も散見されます。
いずれにしても、まずはホッとした出来事でした。
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税理士・ITコーディネータ 川中重司


