2009年11月05日

修理しても直らないパソコンは保守契約が命綱

修理しても直らないパソコンは保守契約が命綱

4年も使うと、何故かパソコンの動作が遅くなってきているような気がします。
そんなにソフトもいれていない仕事用のマシンなのに。

HDDがくたびれてきたかな?
いっそ、SSDに交換したろかしましょうかと思うことも。

そんな5年目に入ったノートパソコンが一台、トラブルに。使用中に画面が真っ暗になる。

蓋を開け閉めすると何事もなかったかのように復活。
でも、しばらくすると再発。

保守契約を結んでいるのでメーカーに電話して訪問修理。
ノートの修理って言うのは凄いですね、何度も見てますけど。
マザーボードと液晶(=ノートパソコンの蓋)と、これを繋ぐケーブルを交換。
中身で残っているのはHDD・CPU・MEMくらい、新品に生まれ変わったと言っても過言ではありません。

そんな生まれ変わったノートで、症状再発??

再度メーカーに連絡して、訪問修理に来て貰って、再度中身をごそっと交換。
今度こそ間違いない。

でも、サポートの方が帰ろうとしたその時、画面が真っ黒になったそうです。

マザーボードと液晶(=ノートパソコンの蓋)と、これを繋ぐケーブルを交換。
これでも治らない故障。
一体原因は何でしょう???

ノートパソコンは、メーカー送りとなりました。
南無〜。

教訓:ノートパソコンの保守契約は必須。
(自費でこんな修理したら新品が2台は買えますよ(‥;))


 起業・開業を応援する鯖江の税理士法人川中経営
  税理士・ITコーディネータ 川中重司
posted by 福井県は鯖江市の税理士 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ・パソコン
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