2015年06月30日

パソコンがケイデンスなどを認識すれば遠方の友人とも一緒にサイクリングが出来るのかも知れない

パソコンがケイデンスなどを認識すれば遠方の友人とも一緒にサイクリングが出来るのかも知れない01

Bluetooth USBアダプターを取り外し、USB Hubを。
USB HubにBluetooth USBアダプター(右側)と今回ポチったUSB機器(左側)を取り付ける。

パソコンでソフトを起動し、心拍計・スピード/ケイデンスセンサーなどを認識させる。
コースを選択して…GOっ。

を〜・を〜・を〜〜っっっっ。
これは凄そうだ。
膝に違和感があるから今日は自転車に乗るまいと思ったけれど、ちょっとだけ乗ってみようか(^^)

パソコンがケイデンスなどを認識すれば遠方の友人とも一緒にサイクリングが出来るのかも知れない02

『Zwift』というソフト(仕組み)が。
ネット上の方々と同じコースを走る。
自分のアバターが、自分のペダリング状況に応じてコースを走る。
自分の足が止まれば、アバターも止まる。

ソフト(パソコン)に自分のペダリング状況を伝える方法は『ANT』。
手持ちのガーミンEdge500はこの規格に対応。
パワーモニター関係の機器は持っておりませんが、
とりあえずガーミンの情報(ケイデンスや心拍など)をパソコン側で受け止めてくれえば『Zwift』が体験出来る。
そのためのUSB機器を今回ポチったのでありました。

『Zwift』は…面白そう。
他人と競う、ついつい力が入りそうです。
膝の調子が戻ったら…再チャレンジします。

メモ:
走り終わった後、記録を破棄・保存を選択した直後、ソフトがいきなり落ちます。
すと〜んっと。
グラフィックやチップセットのドライバーを最新にしておくと良い、と言う情報も。
その辺りも、試してみます。


 助成金・給与計算・社会保険のご相談なら鯖江の税理士法人川中経営
  税理士・ITコーディネータ 川中重司
posted by 福井県は鯖江市の税理士 at 23:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | ・ロードバイク(自転車)
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