
昨年秋にANCHOR・RL8のタイヤを交換。
ブルベで300km走る前に交換しておこうと、『SERFAS(サーファス)SECA RS』に。
タイヤ交換をしてこんなに感じが変わるものか、
と思った記憶があります、結構堅い感じになりました。
その新品のタイヤはブルベでパンク。
験直しに後輪だけは以前のタイヤに戻して走っていたのですが、
その後輪のタイヤもいよいよ交換時期。
とりあえず、パンクした験の悪いタイヤに交換したら、
な〜んか、走りが楽しく無い。
気のせいかも知れませんが、楽しく無い。
極めつけに、海岸線沿いでパンク、細い針金のような物が刺さって。
やっぱり験が悪いタイヤなのかしらん。
これはやはり、タイヤを前後とも交換でしょう。
昨年での選択肢はこんな感じ、いずれも23Cのもの。
・コンチネンタルGRANDPRIX4000S 23C
・Panaracer(パナレーサー) RACE type D 700X23C
23Cよりも太い25Cの方が転がり抵抗が少ないよ、
なんて事も聞いて25Cにも心動いたのですが、
今回は『ブリジストン・エクステンザ・RR1X』(23C)
そう、ANCHOR・RL8の標準装備品です。
一旦、自分の感覚を標準に戻して、他のタイヤの感触を試すのはそれから。
こんな事を書いておきながら、まだタイヤ交換後のRL8に乗れておりません。
天候であったり膝の違和感であったり。
RL8+RR1X、RL8購入当時はどんなんだったのか、早く乗ってみたい、です。
創業・開業を応援する鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITコーディネータ 川中重司


